20日 10月 2017
近所のかかしは 今年もはりきってます。
02日 10月 2017
道っていいなと思った夏でした。
22日 9月 2017
長谷寺秋分祭で奉納演奏を させていただいてきました。 昨年は休んでしまったけれど それ以外は毎年演奏してきました。 台風一過の晴天のもとで 今年も長谷寺の境内は 言葉にならない心地よい風が吹いていました。 会いたかった人たちと集えて 稲穂が金色に輝く町の風景を眺めながら ゆっくり過ごしたいちにちでした。 来年も、再来年も、この光景が...
26日 7月 2017
帰り道。 目の覚めるような桃色をなんども。 夏ですねー。 さるすべり、 漢字で書くと 百日紅、 ひらがなが幹 担当 漢字が花 担当、ってことかなぁ 昔は向日葵が夏の女王に見えてたけど ここ数年は、百日紅に惹かれます。
06日 7月 2017
散歩コースに へびがいました。 足元を横切っていきました。 そのヌルっと艶かしい動き そうだった、地上には 本当に色んな生き物がいきているんだ、と 思い出させられました。 へび君、 きみは、毎日をどう過ごしてる? どんなことを感じている?
25日 6月 2017
葉書の料金が値上がりしましたね。 62円…62円… なんだか懐かしい気がする。。 と思ったら、 私が小学生の頃、封書の郵送料が62円だったのでした。どうりで! ---------- 祖父が切手を集めていたと知ったのは、 亡くなってかなり経ってからでした。 社会人になってはじめて記念切手の良さを知ってから、実は祖父も…と母から聞きました。...
20日 6月 2017
こどものころ、遊んでる最中に 木からもいで食べた果実のなかで 一番美味しかったのが、桑の実だったと思う。 ざくろは美味しいけど、実入りが少ないし(笑) アケビは苦手だった(友だちは大好きで競って食べてた) 桑の実の味は今もよく覚えてる ポイポイと、口いっぱいに放り投げて 手についた果汁を胸元で拭いていた 今思えば洗濯をしてくれた母泣かせ...
16日 6月 2017
すすめられて 「ツバキ文具店」という 小川糸 原作のドラマを見てみたら ハマってしまいました。 鎌倉を舞台に、小さな文具店で 代書(人の代わりに手紙を書く)仕事をする主人公と、依頼主やご近所さんとの交流の物語。 どんなペンで どんな便箋に書いて どんな切手を貼るのか 依頼主とおくる相手を思い浮かべて...
06日 6月 2017
16日 5月 2017
藤棚の下 おもちゃの短剣 ひなたぼっこ 迎えに来なけりゃ 旅に出ちゃうぜ

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